圧縮記帳:直接控除方式
直接控除方式では固定資産圧縮損を計上し、同額だけ固定資産の帳簿価額を直接減額する
動画の視聴は会員向けですこの講で分かるようになること
「圧縮記帳:直接控除方式」の判断基準を説明し、本試験の形で正しく答えられる。
要点
- (借) 固定資産圧縮損 300,000円 / (貸) 建物 300,000円
- 直接控除方式では固定資産圧縮損を計上し、同額だけ固定資産の帳簿価額を直接減額する
章立て
- 0:01この論点を学ぶ理由
- 0:41判断基準を整理する
- 1:16基本手順で考える
- 1:59本試験の形で確認する
- 2:40思い出して定着する
この講の確認問題
登録は1分・クレジットカード不要。無料のまま練習・暗記カード・模試まで使えます。
