自社利用ソフトウェア
ソフトウェアとして資産計上し、利用可能期間にわたり償却する
動画の視聴は会員向けですこの講で分かるようになること
「自社利用ソフトウェア」の判断基準を説明し、本試験の形で正しく答えられる。
要点
- (借) ソフトウェア 600,000円 / (貸) ソフトウェア仮勘定 600,000円
- ソフトウェアとして資産計上し、利用可能期間にわたり償却する
章立て
- 0:01この論点を学ぶ理由
- 0:22判断基準を整理する
- 0:50基本手順で考える
- 1:12本試験の形で確認する
- 1:45思い出して定着する
登録は1分・クレジットカード不要。無料のまま練習・暗記カード・模試まで使えます。
