商業簿記の基礎会員向け2:14

自社利用ソフトウェア

ソフトウェアとして資産計上し、利用可能期間にわたり償却する

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この講で分かるようになること

「自社利用ソフトウェア」の判断基準を説明し、本試験の形で正しく答えられる。

要点

  1. (借) ソフトウェア 600,000円 / (貸) ソフトウェア仮勘定 600,000円
  2. ソフトウェアとして資産計上し、利用可能期間にわたり償却する

章立て

  1. 0:01この論点を学ぶ理由
  2. 0:22判断基準を整理する
  3. 0:50基本手順で考える
  4. 1:12本試験の形で確認する
  5. 1:45思い出して定着する
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