工程別総合原価計算:累加法
前工程費を次工程の原価要素として累加し最終完成品原価へつなぐ
動画の視聴は会員向けですこの講で分かるようになること
「工程別総合原価計算:累加法」の判断基準を説明し、本試験の形で正しく答えられる。
要点
- 前工程費を次工程の原価要素として累加し最終完成品原価へつなぐ
例題
例題1本試験の形で確認する
第2工程で前工程費600,000円、当工程加工費300,000円が発生した。第2工程の配分対象原価はいくらか。
答え900,000円
章立て
- 0:01この論点を学ぶ理由
- 0:42判断基準を整理する
- 1:10基本手順で考える
- 1:48本試験の形で確認する
- 2:22思い出して定着する
この講の確認問題
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